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シャドーイングのみでした。
「スラ唱」は今日はシャドーイングのみ。

特に新しい進展はなし。

#1と#2を聞きながら何回かシャドーイングしたのだけれど、原音のスピードだと、折角暗記した文も、ボロボロの発音になるし、単語も抜けるしで、なかなか完全にはできない。

多分50パーセントぐらいしか出来てないと思う。録音していないので解らないのだが。気分としては半分の出来。

何日か#1.2を集中してシャドーイングします。
深く刷り込むまでやります。

そこまでやってから、次に進む事にします。

今日友人にこの事を話して、そして暗唱を聞いてもらった。
もう少しスラスラ出来ると思ったのだけれど、人を目の前にして話すのは少しだけ勝手が違うようだ。

でも、私のスピーチを聞いて、興味を持ったらしく、一緒にやりたいと言ってくれた。

これで私も発表しあう仲間が出来たかも?多分できたよね???

リーガン大統領のスピーチ聞いて逃げ出さないといいのだけれど・・・。

早く一緒にこの練習のことを話したいっわ。たのしみ~。

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【2006/12/21 05:33】 | K/H System | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑| 編集
Paragraph#2までなんとか・・・
先日から始めた「スラ唱」今日も1パラグラフ覚えた。

1日1パラグラフのペースもたぶん此処まででしょう。

これ以上は多分きつい。

いっぺんに覚えたものは多分すぐに忘れちゃうだろう。
それは今までの経験で知っている。

この練習を始めたのも、K/HSystemの方法論を試してみたかったからだし、暗唱に力を入れすぎても、英語を英語のまま理解する為の訓練と言う主旨からダンダン外れてしまうので、明日からは方法論に則って、シャドーイングに励もうと思う。

でもやはり、K/HSystemの効果は多大であった。

英語を読む時のフレーズの捉え方が全然ちがう。

例えば、
all of the people of our country
a terrible accident on the ground
等など、単語が集まって一通の単語みたいになっているようなのはそういう風にガバッと塊で捉える事が出来るようになった。

ネイティヴの会話をこのようにガバッ、ガバッ、と聞き取れるようになったら、かなりヒアリングも伸びるのではないかと期待しています。

でも実際は、テキストを見るから、ガバッという部分が見えるのだけれど、会話上では、どこからどこまでが「ガバッ」なのかを見極めるのは非常に難しいです。

だから、ネイティヴの音源に忠実に沿ってシャドーイングの練習をしているのよね。

息継ぎとか、機能語をさらさら~と言ってしまう所とか。をしっかり身に付けて、聞き取りアップを目指します!

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【2006/12/20 05:50】 | K/H System | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑| 編集
シャドーイング開始!
気合を入れてシャドーイングを始めた。


いままでやっていたのが、結構良く出来ていたので、かる~~い気持で始めたのだけれど・・・。

まちがってました。

やはり以前のは練習の成果だったのね。

新しく始めると、むずかしぃ。。

とんでもない事に、参加してしまったかも?

でも、がんばるっわん! だって、楽しいもん。


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【2006/12/18 07:54】 | K/H System | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑| 編集
スピーチの和訳
あぁ、何でコンナに時間がかかるんだろう・・・。

多分、あっち行ったり、こっち行ったり、ふらふらしてるからかしら。

一応和訳はまいさんがUPしてくれたので、理解はしているのだけれど、この単語が、このフレーズが、こういう意味になると言うのをどうしても自分で調べないと、気持わるいし、シャドーイングの時に単語が抜け落ちたりするのよね。

でも完全和訳を見れるので、理解も早いですし、思いがけない解釈もあって、ほんと勉強になります。

ただ常套句というか、パターンフレーズは見つけられませんね。(自力では)

どれもかれも、パターンフレーズなのか?と思っちゃたりして。

でもまいさんの和訳を見ていなかったら、

we can not bear, as you do, という文を全く逆に解釈したままでした。

as の双方同じであるという語源をcan not で否定していると、同じではないと言う意味になるのね。

また一つ賢くなったわ。

I can not understand, as you do, ってか。

一緒に「スラ唱ピー」始めた方達がドンドン進んでいるので、内心ドキドキです。
う~、結構プレッシャーかも。
【2006/12/17 08:03】 | K/H System | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑| 編集
「スピーチ暗唱スラスラ」に参加表明してしまった!
今日nobuoさんの所を覗いたら参加表明している方がいらっしゃたので、勢いで便乗して参加表明してしまったわん。

なんかやる気が出て来たのよね。

なぜかというと、K/HSystemのやり方でする次の教材を探していたのが一番の理由なのだけれど、アメリカのレーガンさんのスピーチ聞いてみたら、教材に丁度いい感じだったのです。

ゆっくりした話し方と、多分勿論、丁寧な英語だろうし、原稿の量もそんなには大きくない。内容もこういう中身のシッカリあって、メッセージ性の強い文章は大好きなので、飽きずに最後まで続けられると思います。

沢山の方が参加されて、皆さんそれぞれに独自の方法で暗記なさると思われます。

E.Babyの場合は、勿論K/HSystemの方法論に則ってやって行こうと考えています。

① 英文を完全に理解する。
② 理解ができたら、シャドーイングをする。
③ シャドーイングが出来るようになったら、意味落しをする。


①については、まずはわからない単語を調べて、パターン化された構文があったら、それもしっかり理解して覚える。英文の和訳は「やまと言葉」にして自分が理解しやすい、自然な日本語に直す。
その動詞の持っている「言葉のちから」を理解し、その動詞から受けるイメージを明確にする。
この①の作業は、こなれた和訳がついている教材はしなくても良いのだけれど、今回のレーガンさんのスピーチは和訳がないので、自分でやるしかないです。

②いよいよ、シャドーイングです。もうただひたすら、シャドーイング!私の経験から、暗記をするつもりで音読をするよりも、シャドーイングをしたほうがはるかに覚えるのが早い気がします。というのも、今やっている文は覚える気などサラサラなかったのに、シャドーイングの練習をしていたつもりが、ほとんどの文を暗記しているのです。これには我ながら驚いています。そして意味と音が一体になった時、完全に自分の言葉になりました。思い出そうとしなくても、口から出てくるのです。ですから、意味と構文を理解してからシャドーイングをすると、単語のつながりがわかるので、読むことも比較的楽になりますし、息つぎなども自然な場所で出来るので、丸暗記よりは楽です。しかしこの方法は個人差があるでしょうから、無理にはおすすめしません。

③音を聞きながら、ずっと追いかけるように英語で繰り返す、シャドーイングを自分なりに満足できる所までいったら、今度は音と意味をリンクさせながら、やはりシャドーイングします。この頃には、自分は英語で理解しているのか、日本語で理解しているのかちょっとわからなくなってきます。多分英語のまんま理解しているのだと思います。此処まで来たらしめたもんです。もう考えなくても自分の言葉として使えるようになります。


さてさて、レーガンさんのスピーチをどのように自分の中に取り込めるのか・・・。Challenge! ←大変だけれど達成された時に満足が得られるやりがいのある課題、難問と言う意味を含んだ動詞または名詞です。

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【2006/12/15 01:54】 | K/H System | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑| 編集
K/H System 1ヶ月後の感想
K/H System 始めて早くも1ヶ月になってしまいました。

今日久しぶりに自分の声を録音して聞いてみました。

予想どおりでしたが、まだスムーズに言葉が繋がらないフレーズはやっぱり、ダメダメでした。

が、スラスラと(この部分はもうすっかり覚えてしまった)話せて、録音したのを聞くと我ながら上手にできていると、喜んでしまいました。

寝起きのガラガラ、モサモサ声で録音したにもかかわらず、イントネーションが見本と同じにとれているので、なんだかカッコよく聞こえます。うふふ。。

でもスラ~といえない箇所がまだ沢山あるので、全体としてはまだまだです。

思うに、練習量が絶対的に足りないんだと言うことですね。

最近特にシャドーイングの練習量減っていましたので。

平均大体20分ぐらいしかやっていないし、できないところを集中してやればいいのに、ついつい全編とうしてやってしまうので、効率悪いです。

音源を集中したファイルを作ってそれだけをやるようにした方がいいかも。

そうでもしないと何時まで経っても、終わらなさそうです。

でもこのレッスンをやってダンダン色んな感覚が目覚めてきたのを本当に感じます。

1、英語の聞き方が変わった。
2、シャドーイングから文章を覚える様にすると、発音が変わる。
3、内容に沿った、区切りや、音の上げ下げが、なんとなく解ってきた。これは意味の把握に直結する。


この2番目なのですが、実は今日録音をしていて上手く言えないところを、テキストでカンニングしながら録音したのですが、テキストを見て音読を始めると、一気にカタカナ発音に戻ってしまいます。

頭の中には音源リズムとか発音が響いているのですけれど、目から入って来るほうの情報の方が強いのか、どうしても、テキストと音が頭の中でリンクしません。

テキストを見ると、今まで使ってきたカタカナちっくな音が頭にひびいてしまうのです。

やはり、きっと、まだまだ練習量が足りないのだと思います。

初見の文章でもリズミカルに読めるようになるには、もっともっと、英語のリズムを身体に染み込ませないとだめなのでしょうね。

そして、3番のことですが、丁度このレッスンを始めた時とリンクするように、英語の中の動詞の役割という考え方を取得し、それを意識しながら練習したのが利いているのだと思います。

とにかく予定ではもうすっかり終わっているはずなのですから、明日から12月だし、気持を入れ替えてがんばらねばと、1ヶ月続けた感想です。

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【2006/11/30 04:32】 | K/H System | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑| 編集
K/H System 早くも半月過ぎました。
全く、日にちの経つのは早いですね。

先月からラジオ講座を聞いているせいかどうか、1週間が月、火、水、のダイアローグの練習と、木曜日の復習、金、土のリスニングとで、メリハリがあるせいか、ほんと、あっという間に1週間が過ぎてしまいます。

ラジオ講座の事はこのぐらいにして、ブレークスルーを目指して始めたK/H System も早くも20日を過ぎてしまいました。

本には私レベルなら、平均25日とか書いてありましたが、どうして、どうして、とてもとても・・・。

シャドーイングはまだ3分の1だし・・・。

の指導のとうりにやるとまずは、完璧なシャドーイングをマスターしなければならないのに、聞きながら「意味をつかむ」という聞き方をついついしてしまいます。

それでも毎日同じ「音」を聞いているので、今まで英語が「音」だったのが「言葉」に変化してきているのが良く解ります。

そういう観点からでは、英語の聞き方が変わってきているんじゃないかと。

そんな気がします。

それで今日は、以前に精読をした「Ann of Green Gables」のテキストを「意味落とし」しながら読んでみました。

大体の文はもうすっかり頭に入っているけれど、それは「暗記」の範ちゅうであって、英語そのものを「言葉として理解」している状態ではなかった。

あくまでも「和訳」を覚えてる状態なわけです。

今日はその覚えている状態がアルファベットを読んでも「言葉」としてスッと入ってくるのか試してみたくなって、読んでみました。

むふふふ。

なんかぁ~、いい感じなのですよ。

例えば、This is a pen. レベルなら何も考えずにまったく日本語と同じ感覚で入ってくるけれど、複雑な構文や、言い方は、理解してても、日本語を聞いているようには、頭に入って来ませんでした。

理解しているのとは別の何かが必要だと常々思っていたのですが、これが何だか掴めて来たような気がします。

「音」から「言葉」に変化して来ているのです。

これはやはり、シャドーイングとか、意味を考えながら「音読」をするというのが、音と意味が頭の中で繋がってきたのかもしれません。

やっと、その解りかけた入口にたったばかりだけれど、少し希望というか、楽しみが見えてきたようです。


ある人が、英語を木に例えるなら、枝葉よりもまずは幹をしっかり作らなければいけないと書いていましたが、E.Babyはどうしても「枝葉」ばかり追いかけていたんじゃないかとおもいます。

英語が形作られている、構文という「幹」をおろそかにして英語の理解はありえないわけですから、いくら、フレーズや、単語を仕込んでも、正しい場所や使い方をしないと、まったく無意味な事ですよね。だから、それをしっかり押さえてないと、ちょっと長めの文などは、すぐにお手上げになってしまいますよね。

それが、普通の会話の中に混ぜ込んであったら、まったくチンプンカンですから。

それをグッと集中力をだして、構文を意識しながら聞くという「忍耐力」がついてきたのだと思います。たぶん。

実力じゃなくって、忍耐力というのが少し悲しいけれど。

でもこの長めの英語をいかに集中力を切らさないで最後まで聞き取れるか、というのは、ほんとにもうーーー、メチャ、しんどいです。

いままでは、ハッキリ言って、しんどいから、大体の意味をつかむだけで、途中で放棄していました。でないと、頭がパンクしちゃう!

でも英会話で伸びてる人って、このしんどさを踏ん張って、乗り越えているんだろうなぁ~と思います。

私みたいに「のほほん」とやっていては、だめなんだろうなぁ~。。

今月はまだまだ、「聞く集中力」強化作戦を頑張って続けます!


シンドバットな今月のE.Babyだぞ。(cheesy!!)

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【2006/11/22 06:00】 | K/H System | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑| 編集
シャドウイング、疲れます。。。
昼間時間をかけて「シャドウイング」をしようとがんばったけれど、知らなかったわ。こんなに疲れるとは・・・。


今まで音読は、はまると、延々とやる事があったので、「シャドウイング」もドンドン進むかと期待していたのですが、なぜか、ものすごく疲れます。

テキスト見ながら読むのとは、集中力がちがうのでしょうかね。


途中頭がぼーーーとしてきたので、大体20分から30分が一度に通して出来る時間ですね。

1日の中に何回か分けて練習時間を組み込まないとダメみたいです。


練習結果はコチラ


25時間消化するには・・・。ぞぉ~~~。


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【2006/11/08 03:04】 | K/H System | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑| 編集
シャドウイング、かなり大変!
先週から、仕込み「意味の確認」をずっとやっていました。

意味の説明は一字一句、もらさずに説明して有りますので、自分の文法の能力を屈指して、まぁ~なんとか理解しました。(スラスラと意味の解る言葉に置き換えてということです)

さて今日は、本格的に「シャドウイング」をしてみようとがんばってみました。

口慣らしは少しはやっていましたので、「力試し」にやった時よりはいくらかましになっているかと思ったのですが、何回やっても、「機能語の塊」のところは特に早く、全然追いつけません。

というか、「シャドウイング」の負荷が高く、その部分はアッとい間に通り過ぎてしまいます。

最初は4パラグラフを全体を通してやっていたのですが、結局上手く言えるところだけ「声に出す」状態なので、1パラグラフごと丁寧にやろうと変えました。

しばらくやってみても、結局「最初から言えないところ」はいつまでたっても「言えない」と気づきまして、特にスラ~といえない所と、発音が不自然な所「2フレーズ」を集中してやりました。

going from one company to anather company

このフレーズのgoing がどうしても軽く発音できないので、次の単語に負荷がかかりすぎ、つい言えた時は「言えた!」と思った瞬間、かすかに脱力してしまうのか、to anther...の前で一瞬の躊躇があり、そこがネックです。

もう一つの、you could go to work for one company

の go to work のtoが、サンプル音声のように発音できないので、必然的に次の work も変なリズムになり、上手く行きませんでした。

少しずつ良くなりましたが、多分明日になったら、また、もとの木阿弥でしょう。

回数をこなして、慣れるしかないでしょう。

ちなみにシャドーイング中はまだ「意味を考えながら」という状態からは程遠いです。というか、意味の事なんて考えられない!

まだまだ、シャドーイングの負荷が高すぎ!

1行ずつクリアして行きます。


練習記録はコチラ


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【2006/11/06 02:47】 | K/H System | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑| 編集
K/H System 記録
■■■
■■■  K/H System の練習記録 [随時追記予定]
■■◇


11月11日~18日
◇シャドウイング 約4時間   計12時間15分

シャドウイングの時間が減ってしまった。それよりも聞いて意味を汲み取っている時の方が多くなってしまった。

まだまだ言えない箇所がかなりあるというのに・・・。
でも、聞き取れて、意味がすんなり頭に入ってくる感覚が嬉しくって、ついつい聞く体制になってしまう。

来週は、シャドウイングできない箇所を重点的にやろう!


11月9日~10日
◇シャドウイング 約4時間    計8時間15分

最近シャドウイングしながらも意味を考えながら言えるようになってきた。苦手な部分がまだ出来るときとできないときがある。1パラと2パラを通して練習はじめる。気分的にはまだまだで、あまり変化を感じない。

11月8日
◇シャドウイング 約2時間30分   計4時間15分

11月6~7日
◇シャドウイング時間 約1時間 計:1時間45分

通勤時間時、平均1日20分
◇7日昼 30分 約30回(1パラ、約1分)


11月5日[日]通算日数6日目
◇本格的にシャドーイングを開始。途中から、1パラグラフの練習に変更。その後さらに1フレーズの練習に変更。

課題フレーズ1 : going from one company to another company
課題フレーズ2 : you could go to work for one company

going from の発音がおかしい
go to work の発音が上手くいかない

11月1~4日 
 ◇「仕込み」意味確認 ◇通勤時に車中にてCDを聞く

10月30日
 ◇ちから試し 意味・シャドーイング   
【2006/11/06 02:15】 | K/H System | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑| 編集
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