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英会話サークル2回目
大体サークルの学習のやり方がわかってきた。

今日も友達の横に座って、その席は先生の隣。
はぁ~。

「いっぱいしゃべってね♪」と言われたけれど、ほとんど聞いてるだけだった。

学習の仕方は、お決まりのスモールトークを全員がする。
その話してることの感想やら、注意やら、説明をしながら進んでいく。
注意されたところを聞くのが為になる。

会話のポイントポイントで、先生がその発言所に言った質問を、全員同じように繰り返す。
これはすごく単純な質問だけれど、ぼんやり聞くのではなく能動的に聞くからいいと思うし、こんなタイミングで質問すればいいと分かって、ついつい「うん、うん」とうなづいてないのでなかなかよろしい。

これでだいたい40分ぐらい過ぎる。

テキストブックを読んで、単語の説明を受けた後、これは先週の復習もかねてだが、文章の1センテンスが答えになるような質問を先生がするので、皆で答える。
これももし自分でこういう読み方ができれば随分力が付くと思う。

最後は毎回決まったテーマでの作文発表と質疑応答がある。
これは時間の関係もあって、1回に2名で順次回していくとのこと。
私も発表してみますか?と誘われたので、チャレンジしてみます。
題名は「私のお気に入りのお店」

会が終わった後、数人でランチをとったのも楽しい。

お仲間の人は海外旅行にしょっちゅう行かれてる方たちのようで、今日一緒だった人は明日から1ヶ月(!)ハワイだそうです。
なんと、うらやましいことでしょう~

当分このサークルで楽しんでいけそうです。
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【2010/05/07 22:21】 | リアルレッスン | コメント(0) | page top↑| 編集
英会話サークル体験
英語学友に誘っていただいた公民館の英会話サークルに行ってきました。

朝10時からの会に間に合わせるためにいつもとは随分違う起床時間で、今日はもうめちゃ眠いのであります。
Listeningしていても船をこぎそうなので、早々に撤退します。
車の中で随分しっかり聞けたのでよしとします。


サークルは男の先生でした。
学校とか企業で教えてるとのことで、とても聞きやすい英語でした。

レッスンは、最初はぐるりとゴールデンウィークのプランを簡単にひとりひとり言って、その後テキストを使って、イディオムとかの説明とリーディング。
その後は決められたトピックスを当番で2人ほど発表、質疑応答。

一人の方が「フェアトレード」の話題を取り上げて話したのですが、この手の話題は、後で聞いたところによると、先生の好きな話題らしく、突っ込みどころ満載なのか、先生が色々と彼の考えを述べていました。
私はひたすら話してる内容を理解することに専念。
たまに軽く振られた時は「へっ?」とかなってました。
友達に助けられて、何とかしのぎました~

それでもなかなか楽しかったです。
年齢層も色々で、色んな人の英語を聞くのも悪くないです。

普段はこの人数の半分ぐらいなのだけれど今日はいっぱいだったわ、とは友達の弁。
確かに2時間やっていても17人とかいると話す機会は少ない。
積極的に質問したりしないとほとんど話さないかも。

Listeningにはいいけれど。

でも月に2000円なので、また違った雰囲気を味わいに行くのも悪くないです。

それにしても会話はガンガン直されるので、気が弱い人はだめかも。
私はさて、どうだろう???

がんばろっと。

【2010/04/24 01:23】 | リアルレッスン | コメント(0) | page top↑| 編集
ナイカラ学院
夏に短期集中講座に通った横浜のナイカラ学院のHPがリニューアルされていた。
動画が組み込まれていて、教えてくれた先生達が写っている。

あ~、懐かしい。

通えるものならまた通いたいな。
【2008/10/25 21:58】 | リアルレッスン | コメント(3) | page top↑| 編集
短期集中英語講座最終日
日中35度以上の猛暑のなか、最後の授業に向かいました。

汗、だくだく。

最初のクラスは先日紹介された新しい先生。
彼は出身はインドネシアなのだけれど、インタースクールにかよい、第一言語が英語なんだそうです。
このことを説明してくれたのは、最多レッスンをうけたブリティッシュの先生ですが、「我々の学校は英語を母国語にしているひとしか先生としてとらない」と言っていました。
そっれというのも、ここのメソッドは「発音」をとても重視しているからです。
そして文法的なことでは、三単現のs、単数複数をきちんと発音できるか、th、L,R,などの発音、冠詞をきちんと表現しているか、などなど、何回もやっている例文でも。正しい発音をしないと必ず直されます。
でもそれは決して気分を害するものではなく、正しい方向にすすんでいるという満足感があります。
そして上手にできるとかならず「good job」とか、「good, good~」と言ってくれて、いやがおうにもモチベーションがあがります。

2時限目は紅一点のカナダの先生。
相変わらずレッスン時の英語の早さは凄まじいです。
しかし、相方のclassmateが今日は少しお疲れ気味なのか、あまり集中力がなく、カナダの先生がconvesationをかなり長くとってくれたので、レッスンのほとんどをおしゃべりで過ごしました。
いままでも、スモールトークはしていましたがあくまでもそれはメインではなかったので、そんなにリラックスしていませんでしたが、今日は時間を気にせずに話していました。
まぁ~classmateが男性で、カナダの先生はちょーかわいいいので、話していても楽しいのでしょうね。笑。
そして最後は何回も受けているChandlerで、最後に挨拶をしてくれたときは「ああ、おわちゃった・・・」と少し寂しくなりました。

短かったけれど、本当に今年の暑い夏が終わりました。

そしてこの学校に通ったことで変化した私の気持ちというのは、もっともっと外にでて、色んな人に会うべきだ!と思うようになったことです。

長い文章の英語は話せなくてもとりあえず意思表示はできるではないか!という、小さいながらも少しだけ自信がつきました。
そして間違ってもいいからとにかく話すこと!

なんか色んな事が吹っ切れた気がします。

しばらくはここで習った勉強の仕方で勉強し、様子を見ながら次へのステップを目指ざそうとおもいます。


【2008/08/15 22:11】 | リアルレッスン | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑| 編集
短期集中英語講座4日目
慣れとはおそろしや~。
緊張感が抜けるのでしょうか。

学校がある最寄りの駅は巨大なマンモス駅です。
そしてこの学校に通うために利用しだしたなじみのない駅です。
昨日まではずっと同じ改札口から出て、おなじ道を歩いて教室にかよっていました。

今日はホームからトコトコ歩いて出たところが全然見慣れない所でした。
そんな日に限って、今日は時間の余裕がなかったので、「西口」と書いてある方にどんどん行ってしまったのが敗因でしたね。
普段使う出口は「西口」だからまちがってないと思って歩けどあるけど、全然みたことないところに出ます。
しばらくしたら、いつも遠くに見えていたでっかいデパートのそばにいるではありませんか!
わぁ~~、こりゃどーみても遅刻だわ。

あの炎天下もう急いで歩くのはあきらめたけれど、さてさて広い道路の反対側にいくみちがない!
そこでそばにある「地下道」に入ったら、そこは迷路のような商店街!!!

もう完全にあきらめて「看板」を頼りに歩いて出たところが、なんといつも利用する出口でした。
その時点で10分の遅刻。
そしてレッスンは20分ぐらいの遅刻で受けれたのですが、何せ暑かったのと、それまでの動揺でなんだか先生の英語の意味が頭に入ってこず・・・。
なんだか間抜けな受け答えをしていました。
本来ならすっかり覚えてるはずのフレーズもわすれてしまい、なんだかな~ってかんじでした。
そんな私とは打って変わって、もう一人のclassmateは先生のリードなしでどんどん例文をこたえるので、ちょっと落ち込みました。

そして圧巻は、besideとbesidesの違いを説明されたとき全然、まったく、「意味」がわからず、ますます落ち込みました。
classmateが日本語で「えくせぷとだよ~」といってくれるのですが、それでもボーとして意味がはいってきません。

その次のレッスンで、いつものBritishの先生の説明と例文を聞いてやっと理解と使い方がわかりました。

ここのメソッドはこうやってレッスンが新しいのをやったり、前に戻ったりして、進んでいくので1回で理解できなくても、いつかは分かるようになっています。

でもねぇ~、やっぱりしっかり復習した方がよりベターなのはどのレッスンでもおなじですねぇ。

あ~、あと1日ですね。

少しだけ復習をしてからねることにします。

ではまた明日~
【2008/08/14 23:31】 | リアルレッスン | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑| 編集
短期集中英語講座3日目
あー、もう3日も過ぎてしまいました~

残り2日ですぅ。
もっともっと、やりたいです~~

今日は初めての先生2人と、ずっと受けているブリティッシュの先生でした。

最初はアメリカ出身の男性の先生,ポールです。
紹介されたときにあまりにノリノリなので、「彼はmusician?」と聞いたら、「could be!]といわれました。
あまりにも表現力が豊かで、途中笑いをこらえるのが大変でした。
こんな先生に毎回レッスンを受けれたら、モチベーションはあがるでしょうよ~
でも笑いすぎて練習にならないわ。

2時限目は唯一の女性講師でカナディアンです。

私はオンラインのプライベートレッスンがカナディアンだったので、なんとなく親しみがもてたのですが、ききしにまさる「早口」でした。
カナダの英語は早いと聞いていましたが、本当に早いです。
でもクッキリとクリアで聞きやすかった。
先生のスピードにつられてはやく話そうとして、舌かみそうになること数回。
息も絶え絶え、酸欠状態でした。

〆は顔なじみになったブリティッシュで、作った表情はMr.ビーンでしたが、最後に「今日はとてもよくなってきた」といわれました。
一緒の生徒も「良かった!」と言ってくれました。
でも残念ながら、本人に自覚なし~~ あれ~~~

なにがちがうの?昨日のわたしと???

それなのに「Oh, miracle!」と言ったら、「ノ~~!」と言われてしまった。
あっははは。

でも、day by day は、そうだねぇ~と。(もちろん英語ね)

こっちに住んでいたら、ずう~とこのレッスン受けれるんだけれどなぁ。

まぁ~、残り2日しっかり楽しみます!

【2008/08/13 21:00】 | リアルレッスン | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑| 編集
短期集中英語講座2日目
今日もがんばった! yey!

それにしても、暑い!

今日は昨日確認済みの「ドトールコーヒー」にclassroomに入る前にちょっと立ち寄り、一息ついてから講座に臨みました。
本当はもう30分ほど早く来て予習をしたかったのですが、お昼を食べるだけで精一杯でした。
明日はもう一つ早い電車に乗れるように家を出よう~と。

それでレッスンなのですが、クラスに入るともう先生と生徒が入っていました。(!)
決して遅刻はしていなかったのですが・・・。ピタピタすぎたのでしょうか・・・

どうもそうではなく、新しい先生が入ったので、この先生が私たちのクラスで教え方の練習をするので前もって入室していたようでした。

そして雑談をしながら時間を様子を見ていたのですが、もう一人の生徒は結局現れませんでした。

ど~したんだろう・・・

昨日帰るときにその彼と駅まで一緒に歩いておしゃべりしたのですが、「レベルが高すぎる~。もっと初級のクラスにしてほしい~と頼んだのに~」とこぼしていました。
「ついていけないな。」なんていっていたのですが、私からみれば彼の方がレベル高そうな気がするのだが、この勉強方法がとにかくスピード優先なので、英語→日本語訳みたいな英語のとらえ方をしていると、たぶん頭がパンクしちゃうのかもしれない。
高い英語力があっても、日本語の英語教育法にどっぷり浸かってしまった人は、大変なのかもしれないなぁ。
わたしだって、こんな簡単な文を言えないということに結構自己嫌悪だけれど、言えないか言えるようになるようにここに来てるんだと思うようにしています。

でもね、楽しいんです~
あっという間に時間すぎます。
先生が単語の意味とかを説明してくれる様子がまるで役者のパフォーマンスみたいに楽しいし、一緒のclassmateもフレンドリーだし、本当に楽しい。

先生達の英語は「ブリティッシュ・イングリッシュ」なので、学校もそれにこだわっているようなのですが、それは関係ないのかもしれないけれど、どうしても先生の表情が、Mr. ビーンの表情とダブって見えてしまうのはわたしだけなのでしょうか? あはッ!

先生の方がずっと美男子というのを先生の名誉のために付け加えておきますが。

昨日、比較級の文をいくつも練習したのですが、私はこの比較級がめちゃめちゃ苦手です。
英語の文法のレッスンを受けた時に何回も比較級を練習しているのですが、この比較級の表現方法って日本語の感覚にないんですよね。
だからすぐに忘れてしまいます。
今回も昨日さんざんやって、でも全然身についた感覚がなくて、この方法でもだめかな?と思っていたのですが、この講座はレッスンの中に、何回も勉強した例文をグルグルと使い回しします。
私はこれが私の求めていたレッスンだ!とその時思いました。

一度練習した事を何回もやってくれる~。
素晴らし~。

でも、明日までおぼえているのか私?
う~~ん、これから復習しようっと!

では、また。
【2008/08/12 22:04】 | リアルレッスン | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑| 編集
短期集中講座1日目
行って来ました~♪

第一感想:疲れたぁ~~~~

私は夜型人間なので、午後のレッスンは楽勝~と考えていたのですが、でっかい落とし穴がありました。
それは午後のクラスをとるとですね、移動が日中の一番暑い時なんですよ~
これが計算外というか、考えが及ばなかったとろですねぇ。
普段地元ではほとんどの移動が車なので、ま昼間の日中に10分炎天下の中を歩くと、体力を消耗するというのを忘れていました。

炎天下の徒歩、クーラーの電車、炎天下の徒歩、クーラーの学校。

環境最悪ですね。

そんな感じで学校に着いて、1時間のレッスンを3回、間に10分の休憩が2回ありました。
生徒は私を含めて3人、他の2人は男性でした。
これはちょっと以外。
こういうところって、女性が多いとすっかり先入観にとらわれていました。
男性の生徒というのはちょっと当てがはずれましたね。
慣れたら喫茶店でガールズトーク炸裂!というのを期待していたのだけれど。
かなり、残念。
男性はあまりおしゃべりではないですからね。

しかたがないので、レッスン中はおばさん根性丸出しでがんばっております。笑

で、レッスン自体はハイペースでどんどん進んでいき、ところどころ「意味不明」なところもありますが、何回か同じような事を言ってもらうとだんだん分かってくるわけです。
そんなわけで、3時間はあっという間でしたが、さすがに3時間目の途中からすこし集中力のパワーダウンを感じました。

そして結果なのですが、1日目ではこの方法で、英語脳ができるのかどうかをはんだんするのは、難しいです。
5日間やってみて初めて、この方法を続けることに意義があるのかどうか分かるのでしょう。たぶん。

明日は、レッスン内容を書けそうだったら書きますね。

では、お休みなさい。
【2008/08/11 23:10】 | リアルレッスン | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑| 編集
レベルチェックat school
8月10日(昨日)いよいよ、ドキドキの学校訪問とレベルチェック!でした。

第一感想:なんだか楽しそう~。生native先生が一杯いる~~~♪

私は住まいがある地元からこの学校まで2時間かかるので余裕を持った電車にのった。おかげで、約束の時間よりは随分早く着いたので、ラウンジと呼ばれていた小さなスペースで待たせてもらいました。そのうち昼休みが終わった13時頃からnativeの先生がゾロゾロと出現。「Hi!」とか声をかけられても、結構落ち着いてる自分に、我ながらビックリ。
しばらくすると、生徒らしき人たちが楽しそうに何人かづつ、何回か通りすぎて行った。

そのうち「じゃ~ちょっとレベルチェック おねがいします」ということで、先生と小さな部屋に。(レッスンはいくつかあるこのぐらいの部屋で行われるみたいだ)

で、本当に簡単な質問を普通の英語の早さで聞かれた。
まずは「お名前は?」

英語はどのぐらい勉強しているのか?
決まった時間に起きるのか?
朝は何を食べたのか?
このレッスンの後は何をするつもりなのか?

などなど。
このあたりの質問って、申し訳ないけれど、ECで結構やっていたので、すんなりと聞き取れた。(返事は相変わらずあやしいけれど)

あといくつか聞かれて、最後にされた質問がもう一度繰り返してもらったのだが、やっぱり意味がわからず、「I don't understand」と言った時点で終了した。

その質問難しい単語は使われていないのに「意味がとれない」という私の欠点にガッツリはまったしつもんだった。

そのあとちょっと待ってから、日本人スタッフの人が「ちょっと順番がぐちゃぐちゃなんですけれど、模擬レッスンをしてみましょう」

なんだか私が約束の時間より早く来すぎたらしい(???)私は手帳に予約の時間をメモしていたんだけれどなぁ~。
なんで?

だから模擬レッスンは本来なら2時からはじまる「本物のレッスン」を受けさせられるはずだったらしいのだが、特別(?)にスタッフの人と私と2人で行った。
最初はスタッフの人と先生がすることをみていてなんとなく分かったところでわたしもやってみるというのを、さて、どのぐらいやったのだろう・・・
そんなには長い時間ではなかった。

しかし全てが英語で行われ、やり方についての説明は一切ない。
他の人がやってるのをみて理解するかんじ。

それが終わって、はじめてスタッフから日本語で説明があり、わたしも質問をしてみた。

英語に触れた機会の量にもよるのかも知れないが、そんなに緊張はしないで受けられるレッスンだとおもった。
そのかわりものすごい集中力が必要。
集中力が必要な分、恐怖心とかそういうのがどこかに行ってしまうのかな?

まぁ~、結論は予想していたとおりに、楽しかった♪ そして、たぶん続けられる? 成果は、分からない? ということで。

その後「本契約」をして、費用を払っておしまい。

学校を出たら、2時間ほど経過していました。

さて、今日はこれから本レッスンの初日に行きます!(きゃ~~~!!)
午後のコースをとっているのです。

2時から200分です(!)

3時間ちょっと・・・が、が、がむばります。。。

ではでは、father's Mac より (なれないmacでのタイピング異様に時間かかりすぎ~)
【2008/08/11 11:26】 | リアルレッスン | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑| 編集
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