スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑| 編集
学習方法について
今日こそは「L]と「R]の聞き取り100パーセントを目指して!
とレッスン前にあわてて発音サイト「音の素」で練習する。

始めの挨拶の時にその話をしたら、チューターがえらく感動してたので、もう一つの
[30音でマスターする英会話]
の方も教えてあげる。
勿論チューターには必要ないのでしょうけど、他の生徒さんの為にもなると考えたのでしょう。

こういうレッスンをどのくらいしているの?ときかれたので、1ヶ月半ぐらいかな・・と言ったら、ビックリしていた。

長いこと英語を勉強している人を教えているけど、そういう人ほど間違った発音を治すのが難しいのだそうだ。

決して私が上手に話せるわけではないのだが、発音に気を付けてしゃべってるのがいいのかな?

その分超スローな会話になってるけど・・。
「今は聞きにくいでしょうけど、ガマンしてください」と言ったら「そんなことないです」と言ってくれた。
まぁ~お世辞半分としても嬉しい。
「急がば回れでしんどくても、この勉強方法がいいと考えたんです。」と言ったら、チューターもまったく正しい方法だと言ってくれた。
今日は勉強方法を認めてもらったお陰でなんだか気分が良かった。

でも、発音も大事だけどねぇ~、簡単な文法ぐらいはなんとかしたいよねッ。

Do you ~ で始まる疑問文の応えは方は、[Yes,Ido.][No,I don't.]なのは中学1年生でも知ってるのに、イェ~スとか、ノォゥとか言えば済むと思っている自分が悲しい・・。

YESとかNoは取りあえずの反応で、言いながらその次なんて答えようと頭の中グルグルしてるんだよね。ホントのところ。

ところが今日は、このDoを使って返事が出来るようになった。
使った方がなんだかスッキリ違和感がない様になってきた。

ムフッ、ちっとは成長したかな?

----------------------------------
チューターのコメント

Your pronunciation is improving steadily. I am impressed that you are actively seeking good training methods.

You are on the right track. Keep it up.

■ Thank you! I'm flattered.
【2004/11/18 04:58】 | 玲子先生のレッスン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑| 編集
<<アメリカ英語とイギリス英語は違う。英語も色々。 | ホーム | 「B」と「V」の発音>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://eigoeigo.blog2.fc2.com/tb.php/10-44e6de94
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。