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アメリカ英語とイギリス英語は違う。英語も色々。
始めの挨拶の時に、チューターが「ワァイト」と言ったので、初めて聞く単語だと思ったら、何の事はない[white]の事だった。

イギリスでは「ファイト」のような発音をするけど、アメリカでは「ウァイト」のような発音をするんだと。

そしてどちらも自分達が正しいと思ってるんだと!(笑)

I think British is obstinate !

ところが、アメリカ人も頑固者なんだそうです。(*_*)

そんな話から、英語にも色んななまりが在るという話になった。
そしてはつおんサイトの「音の素」の発音はイギリスの何処かのなまりがあるそうだ。
へxxっぇえ~、あんなのでわかるんだ。ビックリ!

■ pronunciation
今日はサラリとやってオッ終い。

■ Grammatical Notes
Defining Relative Clauses: persons「関係代名詞」
Who or Thatを練習

知らない単語を沢山勉強した
・had booked in advance  前もって予約した
・allowed 許す アメリカの子供は「ママが許してくれないから出来ない」と言う言葉をしばしば使うそうだ。(オイオイ英語で書けよ。。忘れた・・・)
・rob 奪う、盗む
・arrest 逮捕する

SIDE BY SIDE

Where are you?を使って、質問・答えの練習
このレッスンをもチョット長めにやってもいいかなと思う。

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チューターのコメント
You are getting good at the relative pronouns. I am quite impressed. I am planning to go over the relative pronouns thoroughly with you, as well as the simple sentences.

thoroughly 徹底的に、完全に、
as well as だけでなく
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此処2回ほど、リコダーの録音の仕方をミスっている。
先生の声が小さかったりで、上手く行っていない。悲しい・・。
明日はちゃんとセットしないと。 



【2004/11/19 06:00】 | 玲子先生のレッスン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑| 編集
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