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久しぶりに「イングリッシュチャンネル」の事。
何だか、久しぶりにレッスンでinspireされた。

此処の所、先生が新しい若い先生ばかりでなんとなくレッスンもダレぎみだった。というか、先生は一生懸命だけれど、生徒の私がなんとなく集中できないレッスンだったのよね。

ところが最近ベテランの先生が土曜日に午後のレッスンを提供してくれるようになったので、ここ3回ほど受けている。

この先生はpre-beginnerの頃に受けた事があるのだけれど、とっても熱心な先生なので、会話についていけないE.Babyとしてはちょっとキツかったのよね。なぜって、解るまで説明してくれるから、逃げれない!(笑)

先日、久しぶりに受けたらグッと親近感が増していて、先生の熱意が良い方向に感じられるようになっていた。
それで可能な限り取るようにしたのだけれど、習った構文で20センテンス作ってメールで送りなさいと、宿題を出された。勿論強制ではないけれど、E.Babyは楽しんでそれをやったのよん。

そしたら今日は前回と同じテキストで同じレッスンだった。
先生はそれをやったのを忘れているのか、はたまたもう一度やろうと考えたのか、真意は知るべくもないけれど、私にとっては最高の授業になった。

レッスンの時は説明を受けてから特に質問がなければ、その構文を使った例題を作るのだけれど、E.Babyは宿題で作った例題を読んでみた。
ゆっくり考えた文だから、結構凝った例題になっていたけれど、まったく自信がなかったから敢えてそれを発表してみた。
そしたら先生が同じ内容だけれどもっとな自然な言い回しに直してくれて、発音も教えてくれて、とてもはっきりと理解できた。
作った文を読み上げてる時の「発話実感」がきっちり感じられた。

それからはドンドン自分の中で、構文が明確になって来て物凄く充実したレッスンだった。
こんな感覚は久しぶり。

何だかメチャ嬉しかった。

この先生は本当に熱心だから、私たちのレッスンにも1分ほど遅刻してきたけれど、たぶん前のレッスンをギリギリまでやっていたのだろうと推測できる。だって私たちのレッスンもギリギリまでやっていて、こっちが心配になるくらいだもの。トイレに行く暇もないだろうに・・・。

My e.g : Had I kept on aerobics, my body might have gotten able to a good one.


Had I continued doing a aerobics, my figure might've been better.

x : If I had still kept the cat, I have felt more and more happy than now.

 :If I had kept the cat longer, I would've been happier.
形容詞の比較級の使い方、いまいち解らん。
でも日本語に訳すと、「より幸せ」というニュアンスになるのよねぇ。
moreではいけないのか?う~ん。でもこのほうがすっきりしてる。

例題1は普通の会話でこんな事はしょっちゅう言ってるような気がするから、しっかり覚えたいね! regret(後悔)の文と説明してくれていたけれど、私たちの人生って、regretの積み重ねなのかも・・・。

怠け者のE.Babyには堪えるワン。(^_^;)


【2005/10/30 04:20】 | イングリッシュチャンネル | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑| 編集
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