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超英文解釈マニュアル 第3章終了
超・英文解釈マニュアル―学校で絶対教えてくれない超・英文解釈マニュアル―学校で絶対教えてくれない
(1997/05)
かんべ やすひろ

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第3章は 主語 の後に来る 8のパターン 

主語を説明するためにある

例題問題が 「どこそこ大学」と書いてあるのだけれど、受験勉強した人はこんなややこしい英文をスラスラと読解できたのでしょうか?
もしそうなら、やはり受験勉強した人はベースというか、スタート地点が違うなぁ~と、納得。

私が数年かけてたどり着いた地点がもう普通だとしたら、それはやはりちょっとハンデありかなぁ、グラマティカルな視点からは。
でもよくここまで来たよなぁ~とは思う。
我ながら感心する。


この本をやっていて読解には凄く役立つと思うけれど、読解が出来るというこの時点で満足していたら、英語はやっぱり使える英語じゃないんだろうなぁ~と思った。
この先にすすまないと、使えるとは言えない。
この読解法はあくまでも理解しやすくしてくれてるノウハウ本みたいなものだから、これを参考にしてどんどん早く読解できるようにならないと意味はない。
量をこなしているうちにノウハウを超えて、知識ではなく、感覚として身に付けたら、初めて使える英語となるんだろう。

それにしてもこの本の例題は、気持ち悪いのぉ~
和訳された日本語の文章がキモイ!
というか、意味不明だよ、日本語が。
いや、分かるんだけれどね、意味は。
でもこんな言い方するかぁ~?

もうさっさと仕上げてしまおう~
この例文はもう読みたくないよ~~(涙

【2009/10/12 03:15】 | 文法 | コメント(0) | page top↑| 編集
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