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Pinball, 1973 by Haruki Murakami
1973年のピンボール ? 1973 PINBALL 【講談社英語文庫】 (講談社英語文庫 12)
book20091128.jpg


昨日から読み始めました。

これからなるべく読んだ本の記録をつけることにします。
今まで読んだ本のペースを知りたいのだけれど、、、まったく不明。

ちょっと長めの本は1ヶ月とかの単位で読んでるんだろうな。
感想もなにもあったもんじゃない。

最近読むペースが上がってきたので、何とか記録として残せると思う。(と思いたい。。)


さて今回の村上春樹の原題「1973年のピンボール」は随分前だけれど1度は読んでるので理解しやすいかと期待しています。
読み始めて、しばらく経つと英語ででも、村上春樹ワールドな感覚って感じられるのだなぁ~と不思議な感じがしました。
それと、やはり日本人が書いた文章だからでしょうね、文の流れ(組み立て?)がすんなり頭に入ります。このフレーズの後にはこういう文で受けるだろうと、無意識に予測して読んでるので凄くスムースに読めます。

しかしコレが今まで私が日本語を英語に書き換えた文を読むのを避けてきた最大の理由でもあるわけ。
そうは言っても、スラスラとよめるのはやはり快感♪

紙の本の読書やら、ネットの英語のニュースやら、なんたらかんたら、最近英語を読むのが苦痛じゃなくなってきたな。
やっと英語の世界のスタート地点に立ったんだろうな。

コレからが楽しみだ。


【2009/11/28 15:50】 | 英語de読書 | コメント(0) | page top↑| 編集
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