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Home to Mackinac
今日から新しい本でのブッククラブが始まりました。
メンバーは前回と同じで気心が知れてきたので、益々楽しいです。

このHome to Mackinac は、夏のミシガン旅行先でジュリー先生が1日の終わり私たちに読み聞かせをするために用意した本でした。
はじめの数日は夜読んでくださったのですが、1日の疲れが出て寝てしまう人もいて(それは私ですが・・・)結局読み聞かせはやめてしまったんですよね。
ところがその旅行の最後に皆で観光旅行に出かけましたが、その場所がMackina Island でした。先生は観光先で私たちが楽しめるようにと、その本を選んでくださったのです。
そこは車がなく、人々は馬車か自転車しか移動手段はないのですが、それはそれは美しい町でした。
こんな所あんな所 を見てきました。

そこでこの本を売っているのを発見した友人の提案で、皆でこの本を読もうと言うことになりました。
比較的易しい文章で書かれているし、内容が私たちが訪れたところなので良い思い出になるだろうということになったのです。


私たちは彼の地に6月の中旬頃行ったのですが、とっても寒かったです!
お天気は良くても気温が低いのです。比較的暖めの格好をしていたにもかかわらず、耐えられないので、皆フリースの上着を買っていました、夏なの(笑)
ですから、今日読み始めた箇所の冬の描写の所は、あの静謐な空気を思い出させました。
これから読みすすむのが本当に楽しみです。
c Island
Home to Mackinac: The Tale of Young Jack Murphy's Discovery of Loyalty, Family And ForgivenessHome to Mackinac: The Tale of Young Jack Murphy's Discovery of Loyalty, Family And Forgiveness
(2007/04)
Kim Cory

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【2010/10/07 02:07】 | オンラインレッスン | コメント(0) | page top↑| 編集
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