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本が続々と・・・
届いています(汗)

先ほどお風呂に入りながら読んだのですが、思いがけず良い本を買ったと小さくガッツポーズ。
お風呂の中で?(爆)

Google 英文ライティング: 英語がどんどん書けるようになる本Google 英文ライティング: 英語がどんどん書けるようになる本
(2009/12/09)
遠田和子

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この「英語がどんどん書けるようになる本」という題目に引かれて購入。
今日ちょこっと読んだのは、Chapter11,12,13のすぐ出来るセルフチェック。

文法的に正しい英語でも、こういう風に考えて書くようにするべきと説明と例文があり、いかに印象強く、かつ明確に伝わりやすく書くかを示しています。
読んでみた私の感想は、「確かに簡潔で明確なメッセージだ、だがしかし、いいのか?こんなに簡単で?」
同じ内容なのに文字数が半分以下に。
それでもというか、より一層強い印象がある。

そういう文章を書くためには、多くの意味を含んでいる「動詞」を適切に使うべきとなっています。
このあたりの説明が非常に説得力がありました。

英語には、たとえば「言う」という行為を表す単語ひとつとっても、「うなるように言う」とか、「叫ぶように言う」とか、一言で状態を表せる動詞が沢山あるんですね、たしかに。もちろん形容詞と動詞をあわせて使えばどんな風にでも表現できるけれど、単語数が増えると言いたい事の印象が弱くなるという展開です。
確かにその説明は納得できます。
明確に伝わりやすい英文だと思いました。
ただひとつ疑問に思ったのは、そんなにズバズバと書いていっていいのですか?と。
ここが日本語を母国語にしてる私の弱いところなのかも。
ズバズバとした言い方にやや抵抗あり。
英語のときはそういうことは考えなくていいんでしょうね~。



まぁ~そうは言っても、この本はそういう英文を簡単に書ける方法を沢山提案しています。

全部読むのが楽しみです。

読み終わったらまた改めて感想を書くかも、書かないかも(笑)

ではまた寝る前に少し読んでみます

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