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オーディオブック
リスニングを強化しようと奮闘中。

オーディオブックはベッドのお友達。
寝る前と朝にたっぷり1時間ぐらいゴロゴロしながら聞いている。
コレで不眠症と朝の目覚めをかなり助けてくれてる。

たまに真剣に聞いていつまでも寝れない時も、ホントにたまにはあるけれど・・(笑)大体はすやすやと眠れます。
なので音源はいつもCDラジカセで聞いています。
イヤホンなし。
iPodもあるけれど結局はこれにいつも落ち着いちゃう。
TOSHIBA 防水CDクロックラジオ TY-CDB3(S) シルバーTOSHIBA 防水CDクロックラジオ TY-CDB3(S) シルバー
(2005/02/16)
東芝

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今月はいよいよ本格的な小説にチャレンジしてみようと思って、sense and sensibility をDLし、CDに焼いたら、なんと12枚にもなりました。
本も買ったので、これは是が非でも元を取らねばなるまい。

Sense and Sensibility (Penguin Popular Classics)Sense and Sensibility (Penguin Popular Classics)
(2007/01/25)
Jane Austen

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フリーのオーディオブックを聞きながら、一気に読破!難しい単語があまりないです。


まぁ~これは勉強というより楽しみとしてのんびり聞いていこうと思います。

【2009/08/09 02:59】 | おきにいり(文房具、道具) | コメント(0) | page top↑| 編集
「情報は1冊のノートにまとめなさい」感想その2
note

ノートの書き方見えるでしょうか?
私はこんな風に使っています。
私が本を読んで、私なりに解釈したやり方でとりあえず実験しております。
そのやり方を書きますね。

●書き方の基本は時系列
●何でもかんでも書く、全てをこの1冊にまとめる
●インデックスをPCで管理する
●大きな字で、シンプルに書く(自分なりの略字などを多様)
●「探書リスト」は逆から書く

以上が書き方の基本です

基本中の基本の「時系列で書く」と言うのがこのノートのとり方の特徴です。メモやら、時刻表やら、レシートやら、小さなパンフレット、買い物リスト、映画のチケットやら、もうホントに何でもかんでもです~^。
これらを全てノートの最初のページから順番に書いたり、張ったりしていくだけです。
note2
これは私がたま~に利用する駅の見取り図です。
これはA4のコピー用紙ネットからプリントアウトしたものですが、4つ折にすると丁度A6のノートにピッタリ収まります。余白を1㎝ほど切り落とすと収まりがいいです。
こういう自分に必要なものを仕込めるのがこのノートの自由度ですが、こういう何度も使うようなものは「はがせる糊」でくっつけておきます。
ノートを新しくしたときにはがして移します。
「はがせる糊」なんてあるんですね~知りませんでした。
後は自分用の時刻表とか、PCのIDとか、簡単な住所録みたいなのも、ポータビリィしましょう~
映画とかお芝居、観劇などのチケットを張って簡単なコメントを入れたりとか。
料理屋の箸袋とか?
スクラップみたいにも使えます。


そして「時系列」を守ることと、あとで検索できるようにインデックスとして、たとえば2008年12月21日に記入しているのなら、 081221 と一つの記事に必ずインデックスをつけます。

たとえ1行の記事でも 081221 とつけます。
このノートは常に身近において、何でも思いついた事は全てここに書き込むと決めます
だから、日記みたいなことなども書くことになりますが、これが自分のかけがえのないデーターベースになるわけです。
こんな風に使うので、大体平均3週間ぐらいで1冊使うそうです。
どんどんおしげなく使えとのこと。
これは書くことをためらいがちなつまらない事も、「とりあえず書いておこう~」と書いてしまうから、悩まなくていいんですね。カテゴリー分けもしないし、どこに書こうかと思いあぐねる事も無し。
非常にシンプルです。

あと唯一「時系列」と関係なくノートの後ろから書いていくのが「探書リスト」と言うテーマの「買い物リスト」みたいなメモです。たとえば欲しいと思っている本とか、どこそこの有名お菓子とか(これは私の希望)。たまにしか出かけない所へ行った時に欲しかったものの名前とか思い出せないで帰りの電車の中で思い出すとか結構あるので、とりあえずそんな希望を書いておきます。本などの買い物は済めば線を引いて消したりしましょう~。これはノートの後ろからドンドン書いていって、前から書いて来ている記事とぶつかった時点で、新しいノートに移行します。残ったリストも移行しましょうね。

簡単に書いたのですけれど、基本の使い方はこういう感じです。
まだまだ細かいテクニックはたくさんあるのですが、それを全部書くと「本」と同じになるので、気になった方は本を読んでください(笑)


こういう使い方をするのなら、確かに1冊で良いかもしれないと私は思いましたし、今まで英語のメモなども机の上に散乱していてもなかなか捨てれなくて片付かなかったのだけれど、このノートに書いてしまえば、それで気が済むのだから、これからはだんだん机の上もかたずいてくるかなと期待しています。

しかし、このKOKUYOのA6のノートが地味なんですよ~
なんだかちょっとこのノートだけで全て済ますのはちょっとばかりさびしいなぁ~と思っていたら、いいものを見つけました!

コクヨS&T カバーノート<SYSTEMIC>(システミック) 2冊収容タイプ A5 黒 A罫 40枚 ノ-655A-1コクヨS&T カバーノート(システミック) 2冊収容タイプ A5 黒 A罫 40枚 ノ-655A-1
(2008/11/04)
不明

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KOKUYOから出してるSYSTEMICというノートカバーです。
これはコクヨのノートがピッタリ収まるし、色々と小技もあり、「情報は1冊のノートにまとめなさい」の為にあるようなカバーです。
布地のカバーも大人なシックでお気に入りになりました。
kaba
どうでしょう?
悪くないですよね?
スクラップのように使うとノートがパンパンになるのですが、このゴムで抑えるというのがとってもグーですよね。実は手帳用のゴムバンドを買いに行って、こちらのカバーを見つけたので、バンドはやめました。

ここ2,3日の感想としては、このノート術、なかなか悪くないと思います。
まぁ~、こんな感じでしばらくはやってみます。

参考になれば幸いです。

【2008/12/21 01:57】 | おきにいり(文房具、道具) | コメント(5) | page top↑| 編集
音読シート (必ずものになる話すための英文法)
音読


はぁ~~、長い文章書いたのに、消えちゃった。
もう面倒なのでいいや。

「必ずものになる話すための英作文」の音読シートです。
この本の例文というか、作りというか、とてもいいです。
だいたいひとつの構文に対して、4~6個ぐらいの例文が付いているのですが、1番めの例文音読80回で、なんとなく構文が理解でき。2番目の例文は自力で日本語から英語にまぁまぁ帰ることが出来。3,4番目を音読する頃には、その構文が使える状態になっています。

すばらし~~

丸暗記せよ!と書いてはあるのですが、さすがに80回音読すると暗記と言うより、構文自体を理解しているので、自分の言葉として発話できる状態になっています。

すばらし~~~

ただ、これをやりながらシミジミとかんじるのは、この例文の英文法を理解できる能力を持って音読しているからこそ身につくのだなぁということが、ひとつ。
そして今までに、発音や、英語単語の強弱のリズムを練習してきたから、より有意義なのだな、というのが、ひとつ。

どんなに良い本でも、それを使う時期がずれてると意味がないのだなと、実感してます。
多分英語をし始めた頃にこの本を丸暗記すれば英語は話せるようになったかもしれない。
でもそれは、そうとうの努力を強いるだろうと想像できます。

この本の例文は基本的な英文法がわからないとまったく太刀打ちできないのでは無いかと思います。

丸暗記するのなら別ですが。

こうやって勉強法を考察すると、やはり今必要なのは、話すための口の筋肉作りと、使える構文を身につけること、がひとつ。
ボキャブラリー増強の為の、英文のニュースや、ビジ英の読解、がひとつ。
そして、読解をするためのリーディングの速度を上げるための「英文直読」の練習、がひとつ。

この3つを柱にまずは2ヶ月辛抱します。

この練習が次のステップの「話す訓練」に結びつけばいいなと思っています。

【2008/02/23 00:09】 | おきにいり(文房具、道具) | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑| 編集
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