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久しぶりに書いてみる(笑)
最近英語の事をツラツラ考えてると、何だか奥がドンドン深くなって行くみたいな気がしてきた。

チョット話せるようになってきた気になっていたけれど、キチンと勉強しだすと、知らなかった事が多すぎる。

相変わらずE.Cは続けているけれど、先月から始めた玲子先生のグループレッスンがココに来て、超過激になってきた。(笑)

ココ何日かはデクティーション(書き取り)の宿題があって、これが難しいのなんのって!

ちっとも聞き取れないのが悲しい。

会話だけだと大体の意味でわかった気になるけれど、話の内容を全て活字にするのがこんなに大変なんて・・。し、しらなかった。。

最近の玲子さんかなり気合が入っていて、1年で絶対話せるようにしてあげる!と「リキ」入ってます。
有難い。でもついていくのは必死。

教材も興味ある物をドンドン作ってくれるので、ホントにきちんとした英語が話せるようになるかもしれない。

自分の子供はまだ15歳なのに4カ国語を話せると言うのだから、信じて付いていくしかないよね。

とにかく今は学生気分でがんばってるんだわ。
だから、ブログも書く暇ないよん。

来年の今頃どんな事をかいてるのかなぁ。

【2005/05/23 04:57】 | 玲子先生のレッスン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑| 編集
The infomation and description of my city
2005/3/6〔日〕

E.C のレッスンの後に受ける
一日に2度のレッスンは濃いよ。(笑)
今日は宿題だった「自分の住んでる所を説明する文を作る」をチェックしてもらう。
MSNメッセンジャーのホワイトボードにUPした私が作ったテキストは直す所が多くてほとんど原型をとどめてなかったけれど、とても充実したお勉強だった。


1:住所の書き方
2:位置を説明する為の構文
3:人口を表す言い方。
4:長めのセンテンスを書くときの注意点
5:説明するときの例を述べる時の言い方
6:その他モロモロの表現の仕方と新しい単語

一つの文を作るだけでこれだけの勉強ができた
結構いい加減にプロフィールとか言ってしまうけれど、かなり怪しい英語を今まで話していたかもしれない。汗;

で、最後に仕上がったインフォメイションが以下の文

===========================
I'v been living in _________ city,________ prefecture since 1980.
My town is located 60km from north of Tokyo.
It takes 45minutes by bullet train.
My city has a population of about 150,000.
Although it is a very large city,It is not aprafectural capital.
The seat of Prefectural government in _________ Prefecture is __________ city.
There are not many calamities in my prefecture.
It has a number of famous sightseeing area,such as ___________ and ________,and such tourist attractions as ___________ and many hot springs.
I love everything about my city.
You should come to my city!

赤の文字がポイントよ。

◆ 住所を述べる時は小さいほうから順番に。
◆ is located be動詞+過去分詞=受動態
◆ 60km・kmは記号だから km とかかれているけれど、読むときはキメータとなる。
◆ has a population of=人口は・・〔人口の数を表す時の常套句〕
◆ Although = にもかかわらず、(~である)けれども:先行する文でこれを使うと、カンマの後の文は真に言いたい事の本文になる
◆ such as =for exsample : のような
◆ sightseeing area : 観光地

====================================================
もう一つの宿題
A /made of ______
B /made with ________

これの違いは何? でしたが。
A はその物の材料が目に見えて解るもの
B は出来上がってる物にそれが使われるかどうかは解らない時

たとえばAは、ゴミ箱はプラスチックや作られてる、とみればわかるよね。
じゃ~Bは、ケーキなどは小麦粉で出来てますと書かれていても、ケーキを見ただけではわからないですよね。

と言うように使い分けます

なるほどねぇ


【2005/03/15 03:32】 | 玲子先生のレッスン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑| 編集
玲子先生のレッスン
2005/2/27〔日〕

最近のパターンの日曜レッスン。

◆メインの授業は図を見ながらの会話
What are you doing?
練習
What __ ______ doing?

絵を見ながらこれをドンドン答えていく練習をした。

◆そこで疑問が一つ!(冠詞articleについて)

A:eating lunch
 eating dinner

B:plaing the guitor
 playing cards
 playing baseball

C:drinking milk

主語(S:subject)にこの答えをつけて文(sentence)を作るのだけれど、aとかtheとか付いていたり、ついていなかったり・・。
私の気分としては、何か付けないと落ち着かないような気がするし、付けた方が英語らしく聴こえるような気がするんだけど・・。
以前のレッスンの時に冠詞が抜けてるのを何回も注意されたから余計に気になる。

Aの場合は基本的に冠詞はつけない。特定の状態を示すときだけ冠詞をつける。
”明日レストランにディナーを予約してあるよ”
”What time is the dinner reserved?”

Bの場合は運動にはplayとセットになってるので、付けない。

Cの場合、milkは数えられない物なので、冠詞はつけない。
waterなど

◆ホントの初歩的なグラマーの中にも、落とし穴はあるもんですね。(笑)

◆覚えておきたいフレーズ

Do you know what ____________ is? あなたは~が何だか知ってますか?
Do you know who __________ is?  あなたは~が誰だか知っていますか?

例:example
Do you know what TB is? あなたは結核が何だか知っていますか?
Do you know who E.Baby is? あなたはE.Babyが誰だか知っていますか?

◆習った熟語idiom
such as : たとえば
and so on : などなど
used to : よく~したものだ

◆現在完了形を使いこなそう!
私は予習をした。
I did preparation.

これでも間違いではないが、ズッと予習をしていたと言いたいのならこういう風に言って、表現力をつけよう。
私は予習をしていました。
I've prepared for lesson.

今もまだ予習をし続けてるじょうたいなら、(現在完了進行形)
I've been prepareing for a lasson.

◆宿題 explain(説明する) とdiscribe(特徴を述べる)
自分の住んでる町の特徴を説明する短文を作っておく事。
an information?

ヒント:
15万の人口:population of 150,000 =one hundred and fifty thousand

tour sight : 名所
tourist attraction : 観光名所

and so on...


【2005/03/01 04:26】 | 玲子先生のレッスン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑| 編集
玲子先生のレッスン
2005/2/20〔日〕

E.C.のレッスンの1時間後にレッスンを受ける。

メインのレッスンは図を見ながら、話す練習。
発音も治す。

◆「犬を散歩させる」という言い方を教わる
私の答え:He took the dog for a walk.
先生:He is walking his dog.

with の使い方
playing with my computer

この With が:~で という使い方

◆宿題
made of と made with の違いを調べる事

ヒント:my garbage can is made of metal.
(ゴミ箱は金属で作られている=受動態=be動詞+過去分詞)
じゃ~、made with は?
metal product:金属製品

◆物を尋ねる時のCould と Would のちがいについて
Could you say that again,please.
このセリフは私の常套句なのであるが(笑)、Couldで質問するとあまり丁寧な言い方ではなく失礼だと言う説明を受ける。
私もCould と Would の違いが良く分からないと常々思っていたのだけれど、今日は特に詳しくは説明されなかった。
取り合えずWould の方がいいとは解ったけれど・・。

そしたらこれの違いを解りやすく説明しているサイトを偶然発見したので、なるほどと納得。

英語もなかなか敬語のような使い方は難しい。
E.Babyのような初心者はあまり深く考えると言葉出てこなくなる可能性もなきにしもあらず。
でも正しい使い方を知るのも大切。
同時進行で覚えていくしかないですね。「英語脳.COM」
さまざまな表現その1「教えてください」
を読んでみてください。
目からウロコです。頭にイメージが湧きますね。

◆名詞の複数につく「S」の発音について
日本人は言葉の最後が母音で終わることが多いから、最後の音をあいまいに発音する癖があり、なかなか最後の「S」が強く発音できないと言われた。
英語ネイティブからすると、この「S」が抜けているのは物凄く気持ちが悪いらしい。
これは「日本語」を話す時には逆に最後の子音を強く発音すると、気持の悪い日本語になるらしい。(笑)
だあかあらあ・あのおねえい・わあたあしいはあ・・(最近こういう話し方をする若人もいるようですけれどぉ・・はっは)
だから、最後の「S」は意識して強く発音するぐらいで丁度良いと言われた。
言うはやすし、行なうはが足し。舌かみそう!

◆俗に日本語で「黒人」と言うけれど、英語で失礼のない言い方ってあるの?(まさかBlackとは言えないよね・・)
African-American(普通) または Afro-American

こういう人種を指す言葉と言うのは、一歩間違うと命取りになりそうな気がするし、相手を傷つけそうで言葉に詰りますよね。

ちなみに「人種」:race
the problem of race =the race problem :人種問題
nationality:国籍

What nationality are you?



こうやって思い出し思い出し書いていくと、結構色んな事を教わっていますね。
英語を勉強していると、言葉と一緒に文化も教わって行くので楽しいですね。

では、また。

【2005/02/28 02:35】 | 玲子先生のレッスン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑| 編集
E.C.No43 Change of heart 心変わり?
2005/2/13〔日〕

E.Cのレッスンの後に玲子先生のレッスンを受ける。
このパターンが定着しそう。

PRONUNCIATION Reduced and

Reduced : 減少させる

テキストNo17
絵を見ながら何をしているのか答える練習をする。

テキストNo18
絵を見ながら建物や位置関係を説明する練習。
日本では見かけない物の名前を教わる


What are you doing? (ワッタユドィング?)
これの発音を練習する

NEW WORDS

fire hydrant : 消火栓(公共用の)
feftmost : 【形】一番左の、最も左の
rightmost : 【形】右端の
mailbox : 【名】郵便ポスト


NEXT LESSON までに絵全体の説明が出来るように練習しておこう。
【2005/02/14 03:22】 | 玲子先生のレッスン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑| 編集
E.C.No37 Long for (待ちこがれた)正にそんな日
2005/2/6〔日〕

物凄く久しぶりにカナダの玲子先生のレッスンを受ける
前回2回ほどアクシデントがあってうけれなかったので、1ヶ月ぶりぐらいだった。

実は最近今毎日受けているレッスンで英語が聞き取れるようになったのだけれど、以前玲子先生とのレッスンが始まった頃は全然英語が聞き取れなかった。
ついこの間までも聞き取れなかった。
そしてしばらく間が空いてるうちに聞き取れるようになったのだけれど、はたして玲子先生の発音が聞き取れるか内心ドキドキだった。
いつも聞きなれている英語しかききとれなかったどーしよう・・。
メールで大見得切っちゃたしな・・。
センセイも「楽しみです」なんて言っていたから・・。

さてそんな気持で始まったレッスンだけれど、楽しくってアッというまに終わってしまった!
そしてちゃんと玲子先生の英語も聞き取れた。
「ゆっくり話してくれてるの?」と聞いたのだけれど、「電話やネットで話すときは、大体このぐらいの早さですよ。実際に話すときはとても早いです。でもそれは良く話してる人同士が話すスピードで初対面の人とかにはこれより少し早いぐらいのスピードですよ」と言っていた。
なるほど。
後は発音を丁寧に直してもらった。
音の強弱をつけながら発音すると言うのと、リンキング。
舌かみそう。

その後今受けているレッスンの事を話したりした。

そこで主婦の人が"house wife"と自己紹介してると言う話題になって、それ以外にも"home maker"と言う表現があって、今はコチラの表現を使う風潮が在ると言っていた。

これは全て英語で話したのでチョット間違った解釈をしてしまったかも知れないが"women revolution"と言っていたので、たぶんhouse wife という言葉に差別的な意味合いが含まれているのかもしれないと思った。
そこで辞書で調べてみたら、
housewife
【C】(主に専業の)主婦《◆house に隷属する女性というイメージがあるためこれを避けて《NS》homemaker, householder, home manager を用いる傾向がある》∥ a thrifty housewife やりくり上手な主婦
homemaker
【C】《米》主婦


とあった。
日本でも主婦とか主人とか、旦那様、とか色々と表現があるけれど、こういう呼び名に敏感な人達も増えてきている。
夫婦別姓というのも「女性革命」の一つかも。

英語を勉強すると言う事はその国のことを理解すると言う事でもあるんですね。
【2005/02/08 05:02】 | 玲子先生のレッスン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑| 編集
E.C.No5. 「取り説」は命令形!
午前1時(夜中だよ!)カナダの先生とメッセンジャーが繋がったので、レッスンをしてもらう。
ドラキュラおばばのE.Babyとしては、この時差がとっても嬉しい。
今夜のテーマ(subject)は料理の仕方を説明するーーーーの巻き。


-----------------------------------------
on the subject of instruction「teaching, education, training; direction, guidance」


*The instruction don't have the subject
「料理」本とか「取り扱い説明書」は主語がなく、全て命令形で書かれてあるので、往々にしてネイティブの人はこの手の本を理解するのに苦労するそうなのだ。
文章に主語がないと文を読んで理解する事が出来ないそうなのだ。
ヘェ~て感じですね。
日本語はほとんど主語がないから、話すときもついつい主語を省いてしまいがちだけど、ネイティブにしたら、はた迷惑な会話をしているわけですね。
でもちょっと、おバカさんのような気もする。(笑)


New Words
instruction 
/instrʌ́kʃn/ 〔⇒instruct 〕
━【名】(複~s/-z/)
1 【U】((正式))教えること,教えられること;〔…の〕教授,教育〔in,on〕;(教えられた)知識;教訓∥ under ~́ 教育中/ gíve [recéive] ~́ in Spanish スペイン語を教える[教わる].
2 【C】 [通例~s]〔…せよという〕指図,指示,助言,命令(order);使用説明書〔to do,that節〕;〔コンピュータ〕〔コンピュータへの〕命令〔to〕∥ ~s for use 使用上の指示/ give him ~s to stop 彼に止まれと命令する/ on [under] ~s命令に従って[の下で].


ingredients・材料
such as・~のような
They export a lot of fruit, such as oranges and lemons. 彼らはオレンジ,レモンなどたくさんの果物を輸出する
Let it standそのままにして置く(ほって置く)


allergy・アレルギー(エレジー?)


I was taught a lot of new words!
I can't memorize!
It's my assignment....until the next lesson?
【2004/12/24 06:25】 | 玲子先生のレッスン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑| 編集
久々のライブレッスン
久しぶりにネットライブでのレッスン。

今日は個人で提供してる人のサイトでのレッスン

http://eswebnet.com/e-sekai/

ここの先生は、カナダに30年も暮らしてる日本人の方なので、日本語も英語もどっちOK!

英語を勉強していくとだんだん基本的な言葉以外のセンテンスも覚えてくるわけだけど、日本語的には使わない言い回しや、英語での直訳すると「こんな言い方で失礼じゃないのかなぁ~」と言う言い回し、いっぱい出てくるんですよね。
日本人のような、控えめな申し出とか、何々をして欲しいとか言う時、ズバッと言いますから。
どうしてもテキストとかで勉強してるだけでは、実際に使う時の状況というのが分からないですから、こういう状況ではどういう風にいったら言ったらいいのかとか、そんな疑問に答えてくれる先生です。
ネイティブの先生と楽しく会話するのも、練習にはなるけれど、こんな事言ったら失礼かしら・・、とか色々考えちゃう人にはうってつけの先生だと思う。
勿論文法を再度やり直したい人なんかも(私みたいに)いいよね。
英語を話しながら文法を習っていれば、一石二鳥でしょう?
「ここが分からないんです」
「少しは分かるけれど、どういう時につかうんですか?」
「モット詳しく説明してください」
などなど、毎回使う言葉はもう寝言でも出るくらいに使えるようになるよね?
以前に習っていた先生がいつも遅刻してくるので、 I'm sorry.I'm late. この言葉をいつの間にか覚えてしまいましたね。(^。^)ハハハ。
なんで中学校とか、高校でこういう風に教えてくれないんでしょうね?
だって、アメリカの小学生は英語の勉強も数学も社会も科学も全て英語で勉強するのだもの、英語の勉強以外で使う言葉も覚えるわけよね。
勿論私たちは日本人だから、そういうお勉強は日本語で勉強しないと困るけれど、せめて英語の授業ぐらいは全て英語で質疑応答をやるくらいじゃないとダメじゃないだろうか。
授業中にトイレに行きたくなったときとか、英語で必死に訴えたらその時の言葉は一生忘れないだろうね(笑)
そういう経験を小・中・高と使えば、私みたいにこの年で英語会話に困ると言う事もないんではないだろうか・・。
そうは言っても、こうして趣味のような楽しみのような勉強を出来るのも、学校でちゃんと学ばなかったからなんだけれどね。(爆)



------------lesson-----------------
New Word
accumulate
/əkjúːmjəlèit/ 【動】|他|〈物〉を積み上げる(pile up);…を集める(gather);〈金など〉を(徐々に,少しずつ)ためる,蓄積する
example;
Dust had accumulated in the attic.
I accumulated a debt.
debt
〔「人が払う義務のある」が原義〕


Grammatical Notes

関係代名詞【物の場合】 which or that を使う
example;
The hat which on the bed post is Tim's.


Defining Relative ClausesとNon-Defining Relative Clauses:の説明と、練習をする。
A My neighbor, who is very pessimistic, says there will be no apples this year.
B My neighbor who is very pessimistic says there will be no apples this year.
AとBの違いの説明を受ける。
今は覚えてるけれど・・・、1週間先は、闇だぁ~!




追記 
トラックバックが入っていた!
嬉しいスッ。
【2004/12/12 04:19】 | 玲子先生のレッスン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑| 編集
やってしまった!寝坊・・
とうとうやってしまった。寝坊。
目覚ましが鳴ったのは分かっている。
目を一回瞑って、目を開けたらなぁんと、レッスン時間のPM:2:00!!

最近ベッドに入るのが遅くて、やばいなぁ~とは思っていたけど、
とうとうやってしまいました。汗。

でもチューターは笑って許してくれた。
(学校ではないんだから、当たり前か?)
前の先生のときも時々やってしまってたんだよね。
予約して何かをするとか、予定を立てるとか、ホント苦手なんですよね。

またそれに輪をかけて、リコダーがメモリーが一杯です。とさ・・
それをクリアしてる時間なんてあるわけないので、録音はなし。
まったく、「泣き面に蜂」ですよ・・。

A bee stings a crying face.

諺を英訳するサイトを見つけました。
[裏オンライン英和辞書]

このサイトは普通に使ってるけどアレなんて言うんだろう?
的は翻訳が載っています。

【2004/11/20 05:10】 | 玲子先生のレッスン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑| 編集
アメリカ英語とイギリス英語は違う。英語も色々。
始めの挨拶の時に、チューターが「ワァイト」と言ったので、初めて聞く単語だと思ったら、何の事はない[white]の事だった。

イギリスでは「ファイト」のような発音をするけど、アメリカでは「ウァイト」のような発音をするんだと。

そしてどちらも自分達が正しいと思ってるんだと!(笑)

I think British is obstinate !

ところが、アメリカ人も頑固者なんだそうです。(*_*)

そんな話から、英語にも色んななまりが在るという話になった。
そしてはつおんサイトの「音の素」の発音はイギリスの何処かのなまりがあるそうだ。
へxxっぇえ~、あんなのでわかるんだ。ビックリ!

■ pronunciation
今日はサラリとやってオッ終い。

■ Grammatical Notes
Defining Relative Clauses: persons「関係代名詞」
Who or Thatを練習

知らない単語を沢山勉強した
・had booked in advance  前もって予約した
・allowed 許す アメリカの子供は「ママが許してくれないから出来ない」と言う言葉をしばしば使うそうだ。(オイオイ英語で書けよ。。忘れた・・・)
・rob 奪う、盗む
・arrest 逮捕する

SIDE BY SIDE

Where are you?を使って、質問・答えの練習
このレッスンをもチョット長めにやってもいいかなと思う。

-------------------------------
チューターのコメント
You are getting good at the relative pronouns. I am quite impressed. I am planning to go over the relative pronouns thoroughly with you, as well as the simple sentences.

thoroughly 徹底的に、完全に、
as well as だけでなく
---------------------------------
此処2回ほど、リコダーの録音の仕方をミスっている。
先生の声が小さかったりで、上手く行っていない。悲しい・・。
明日はちゃんとセットしないと。 



【2004/11/19 06:00】 | 玲子先生のレッスン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑| 編集
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